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Naoki's Stories The Website
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作業 投稿者:Naoki 投稿日:2018/09/22(Sat) 00:27 No.6794  
それにしても、小説の作業をしていると4、5時間すぐに経ってしまう。
不思議なことですよね、言ってみれば、ただの妄想なのに。
でもその妄想を言葉で定着してみると、
気持ちが動かされ、恋をしたり、泣いたり、笑ってりしている自分がいる。
だから、やはり無価値ではないのだ。
その価値を、多くの人にとどけられるように。
しばらくは、この作業です・・・



前に進める 投稿者:Naoki 投稿日:2018/09/16(Sun) 00:10 No.6792  
ギター、ダメだ〜と落ち込んで、反省して、
その反省をちゃんとやってみると、新しい発見が・・・

ありがたいことです。
とにかく、こうして前に進めるということは、
そもそも音楽とかギターそのものが"正しいこと"だからなんだ、と思う。
「何をもって正しく良いこととするのか」なんて聞かれても
それを言葉で説明することは不可能に近いけど、
結果的に、そういうこと。

いろいろ、考えたんです。
ジェイコブソンのときには上手く弾けていたものが
ラミレスだとどうもヘタ。
やっぱギターを買い換えるべき?
人生だってそんなに長くないし、やるべきなら借金増やしてもやるべき。
でも、やっぱり今ここで借金を増やすのはつらい・・・

で、そういうばジェイコブソンのときに、ギターがどういう鳴りをしていたのか、
それを思い出して、シュミレートしてみよう、と。

思えば、あのときはギターのほうが、強すぎる音や弱すぎる音を
自動的に補正してくれて、適切な音におさめていてくれた、という感じずある。
その"適正な音"を、思い出してみると、たしかこんなかんじ・・・
と、やってみると、案外、できました。

ラミレス自体は、表現力豊かなぶん、いささかだらしなくて
そういうことをギターの側で賢く処理してくれるということはないんです。
だったらそこは、自分もほうでやってあげればいい。
ていうか、やるしかない。やるべき。
簡単じゃないけど、マイク録音を聴いてセルフチェックすれば
やってやれないことはない。

まあ、本当はこういうことって、ちゃんとした指導者についていれば
学生時代にクリアにしておくことなのでしょうけどね。
それでも、いまからでもやればやれるというのは、ありがたいです。
今度こそ、近いうちに録音チャレンジするのだ。



気持ちと、計画性 投稿者:Naoki 投稿日:2018/09/13(Thu) 16:45 No.6791  
昨日、ひさびさに録音チャレンジしてみたけど、
ダメダメで、ネットアップ用の編集も断念(泣)

部分的に進歩はしているはずなんだけれど、全体のまとまりがない。
そもそも全体をまとめるだけの「練習」が足りていない、ということはあるにしても
それは他との時間の兼ね合いもあるので、ある程度しかたがないとして、
それにしても・・・

録音を意識しない練習時は、部分的な良さに自分で酔ってしまうところがあって
それで「自分は上手い」と満足をしがち。
全体をまとめるのは、時間があるときでいい、と後まわしにしている。
すると、いざやってみると、全くできていない自分に直面してしまう。

考えて対応しいているだけでは、いつまでたってもダメなんですよね。
デジタルだけで、アナログは補完できない、ようなもの。
計画は必要だけど、音楽を音楽にしているのは、気持ちですから。
気持ちのないまま、練習でむりに整えようとしても
フランケンシュタインみたいな人工物になるだけ。

気持ちがすべての潤滑剤になるのはわかっているんだけれど、
でも、気持ちで先走ると、音自体も先走って、リズムが速くなり、
暴走は、すぐに事故に直面する。

気持ちと、計画性。
両方とも必要なこと、わかっているのだけれど
それがとても難しいのです。



高性能ギター 投稿者:Naoki 投稿日:2018/09/12(Wed) 15:35 No.6790  
またマニアックな話題で恐縮ですが・・・
昨日、弦を買うついでに良いギターを試奏させてもらっちゃった。
前も話題にした、というか、もう何回か話題にしているかもしれないロバート・ラック。
アメリカの製作家で、バルエコが使用して有名になったもの。
今回は1996年製でした。

ラックのいいところは、昔ながらの単板構造と、現代的な高性能ぶりが、
いい感じでバランスが取れているところ。

うちの昔ながらの王道ラミレスは、音色は素晴らしいのだけど
現代ギターのような高機能アシスト感はないんですよね。
ヘタならヘタなまま、音にでちゃう。
自分の録音でも、ジェイコブソンのときは音の粒がそろっていたのに
ラミレスだと、どうもバラバラ・・・
でも、やっぱり、現代高性能ギターは、音色が淡泊で深みがない。
ジェイコブソンもそうだったけど。

音色と機動力、その両立という意味では、ラックが一番じゃないかな、と。
もちろん予算を気にしないなら別にあるわけですが、
100万くらいの選択肢と考えると、他に思い浮かばない・・・

今回のラックは、本当に弾きやすくて、上から下まで音の分離が明確。
本気で買い換えたいと思いましたけど、
今は予算的な問題でじっと我慢。

かわりに今回、ライト弦を初めてセット買いしてしまった。
弾きやすくなるのはわかっていながら、
弦が軽く細くなると、音も軽く細くなるし、
今まではさけていました。
昨夜張り替えてみたら、意外にも、想像以上にいい感じ。
ラミレスが簡易高性能ギターに早変わり。
残念ながら低音の重厚感はだいぶなくなってしまうけど
それ以外の音色については、ほぼ不満ないレベルだし、
意外な恩恵として、弦が細くなることで、
甘かった速弾きも正確に弾けたり。

まあ、自分は、しばらくこの感じでいってみようかなと。



仕事の分担? 投稿者:Naoki 投稿日:2018/09/07(Fri) 02:07 No.6788  
最近「大きいキャラ」ということを意識して書くようになったら、
作中のユリにしてもタクヤにしても
「実際に役者さんが演じてくださっている人物」
と感じられるようになってきた。

そうなってみると、自分とは別の『仕事』なんですよね。
自分は創作をしようと考えるけれど、
彼らはより上手く演じようと考える。
全く別の役割なんだけど、でも結果的には
すべて僕自身の中にあるという不思議。

夢が、自分の日常の経験や思考とは全くべつのものを
リアルにもたらしてくれるときがある、
それと似ている。

できることなら、作者対キャラということだけでなく、
キャラとキャラのあいだで、ゴッホの色彩のような
ダイナミックな動きを生んでいただけると助かるのだけど。

それは、僕ではなく、君たちの仕事だよ……と。

そう考えてみると、少し、気楽になれるかも(苦笑)



萌えについて 投稿者:Naoki 投稿日:2018/09/05(Wed) 22:08 No.6787  
松岡正剛の千夜千冊で『萌え』を取りあげていた。
最近あの人もガンで疲れちゃったからか
ラノベとか、萌えみたいなことを、よく取りあげるし、
その取りあげ方も、以前よりずいぶん浅い仕事になっていると感じてしまう。

たとえば、萌えを考えるなら、自分なら竹岡夢二がキーパーソンになる。
大正ロマンと呼ばれる、目がくりっとした美少女画。
彼が発明した『目がくりっとした子女』が、今のアニメ・マンガ・ゲームの
多くの女性キャラの原点になっていることに気がついたとき、
自分は床に穴が開いたか、と思うほどビックリした。
歌麿の時代にはなかったものが、そこから始まった。

でもそれだけじゃない。
大正デモクラシーと呼ばれる、平和のうちに夢に邁進するよき時代が日本にあったこと。
たぶん99%の国民が知らないと思うけど、いまの健康保険制度は
なんと大正11年4月につくられた健康保険法に基づくものです。
というか、この大正時代に作られた健康保険法は、まごうことなき現行法。
今の日本の皆保険制度を、この法律が実現しているんです。
戦前の法律ですよ!!

民主主義は、戦後にマッカーサーから押しつけられたもの、それ以前の日本はちがった、
と思いこんでいる人は多いかと思うんだけど、さにあらず。
戦前にだって、日本にちゃんと民主主義があり、公平な幸せな社会を作ろうと
リベラルな人たちががんばっていた。

ただ(これはいつの時代でも良識派の欠点と言えると思うんだけど)
暴力や独裁ではなく、議論で解決しようとするから、行動決断が遅くなりがち。
大正時代も、せっかく自由と民主主義と国際平和主義政治が花開きながら、
世界経済恐慌や地方の困窮に対して、打つ手が遅れた。
そして、時代は軍国主義に傾いた。
世論もかわり、なよなよしたリベラリストではなく、
男らしい行動力と決断力のある「軍人のお嫁さん」になることが子女の理想になった。
そして、軍が主体になってアジアから物資を集めて国の経済を立て直し、
「欧米とだって日本の技術力なら戦える」と国民的幻想を持つにいたってしまった。

そういう歴史のおおざっぱな流れを理解すると、
いまのアニメやゲームやライトノベルの盛り上がりは
大正時代ととてもよく似ている、ということがわかる。
平和だから萌え、というだけではなく、
そのカウンターとしての軍国保守の動きもふくめて。

そこまで俯瞰した上で「じゃあ『萌え』とはなんなのか」という話に入っていくべき、
というのが自分の考えなんですけど。

仮想現実、というワードは、もちろん
フィクション/ノンフィクションというもともとの概念から存在している。
でも、そこの一線を越えた、転換期は『涼宮ハルヒ』だった。
現実を引きずった仮想ではなく、仮想の仮想でいいじゃん、
その方が面白いし、という発想。
積分が積分として方程式になる、みたいな。
それは確かに大発見で、大きなインバクトがあった。
最近のものでは、自分は好きではないけど
「Re:ゼロから始める異世界生活」などは、その遊び発想全開だった。
死んでも、世界が滅亡しても、人を傷つけても、遊びは遊び。
自由で面白い、といえばそうだけど、無責任、といえば無責任。

それにしても、自分がいつも困るのが、学園ものと、妹萌え、の多さ。
たまにはいいけど、またそれかよ、って。
魔法学校のドタバタ、殺し合いサバイバル教室、なごやかな日常、部活もの・・・
それを見ているユーザーのほとんどは、もう学生じゃないわけですよね。
若さに萌えがある、ということはわかるんだけれど、
それにしても、鳥観すると、えらく不思議な現象と思えてしまう・・・

では、さて、僕自身(自分が作るもの)は、どうなのか?

自分は、逆に、仮想現実を現実に引き寄せたい。
あるいは『現実っぽい』ものに、引き寄せたい。
現実そのものは、そもそも自分なんかに書けるわけがないです。
政治だって、恋愛だって、冒険だって、犯罪だって、
ろくに経験していない地味な人生ですから。
でも、現実っぽくできるとしたら、それは『人』なのだと思う。
そういう意味では、ジブリキャラの、リアルよりな描写はひとつの手本。
でも、同じじゃないし、自分はもともと、実写になると萌がないと感じる方だから。

理想は、やっぱりファイナルファンタジー10なのかな、とあらためて思う。
あの気高い美や感動を継承する作品がないのは、とても残念に感じる。

ついでにいえば、自分は『大陸系の自由』が好き。
ヒノマルキミガヨのせまっくるしさではなく。
それは長らくバッハやベートーベンなど西洋の文化芸術に馴染んできたからだと思う。
今の日本のオタクなみなさんは、むしろ保守寄りになっている人が多い気がする。
もともと保守ニートの人がオタクになっているだけかもしれないけれど、
作品的にも「守る」をテーマとして宣言している作品が多い。
そういうものもあってもいいけど、西洋・中国・南米など大陸系の人には
狭苦しさを守る思考は馴染まず、もっと自由に人生の本質を問いたいと感じるはず。
自分は、たとえ今は肩身が狭いとしても、後者よりで、いくつもり。
長い目で見れば、その方がはるかに得るものも大きいと思う。



キャラの大きさ 投稿者:Naoki 投稿日:2018/09/01(Sat) 19:16 No.6785  
昨日は「たぶん最後の夏」と意識して、夜勤明けにプールに行って、
そのまま天然温泉に行って、露天風呂で日光浴して、同施設の仮眠室で夕方まで寝た。
仮眠室は一つ一つ独立したリクライニングシートみたいなもので
あまり寝心地がいいとは言えなかったけれど、それでもうつらうつらして、
夕方に仮眠室を出て、もう一度、風呂に・・・

と、ここで館内の無料wifiの掲示を見つけて、
持って来ていたMacBookを広げて、ゆったり休憩所でネットを半時間ほどしたのだが、
そのときに、ふと、悟ったのです。
キャラの大きさについて。

普通、物語のキャラって、小さい。
あたりまえだけど、紙に描くキャラクターデザインというものは
机の上でやる作業なので、当然、そういうサイズのイメージになる。
マンガでも、アニメでも、基本的に「小さい」のだ。
設定としては身長180センチだったとしても、
実イメージとしては画面中で動く、30センチのフィギュアのようなものだったり。
そういう人形のようなキャラが動いて、ドラマを作っていく、という
漠然とした世界感のなかで、自分は物語を書こうとしていた。

でも、ふと「大きく」感じてみたら、急にリアルに迫ってきて。

見上げるくらい大きな人たちが、自分の小説の登場人物。
主人公の男子は、僕よりもだいぶ背が高いのはもちろん、
ヒロインでも、自分と同じ170センチくらいはある、と。
さらに戦士とれば、自分なんかよりはるかにごついく、見上げるような大人物。
そういうイメージ。
まるで実写の役者さんたちが居並ぶ中で、
小さな監督の自分が、せかされながらストーリーを作っていく……

そういう立ち位置をイメージしてみると、すごく「腑に落ちた」のだ。
なにより、30センチのフィギュアだと、すべて自分が段取りしなくちゃいけない箱庭的世界だが、
登場人物が自分より大きい人となると、むしろ使われるのは自分のほう。
台詞も「しゃべっていただく」という気持ちになる。
「タクヤさん、ここはもう少し短い台詞で言っていただけませんか……いや、すみません、
 重要なところだし、別の示唆も含んでいるんですね、すみませんすみません」
って、自分で自分のキャラに謝りながら台詞を書いてみたり。

この発見が、すごくいいかもしれない。
小さく収束するのではなく、大きく拡大していく。
きっと、読む方も、その方が面白いはず。



自分なりに見える時代のまちがい 投稿者:Naoki 投稿日:2018/08/29(Wed) 15:16 No.6784  
自分が毎年夏に通っている市民プールが
この夏いっばいで工事に入って、来年からは屋内のみになるらしい。
青空の下の50メートルプール、あの素敵な場所が、なくなってしまう・・・

たしかに「スポーツ施設」と明言し、子供用のスペースが区切られている以外は
コースロープがきっちりはられて、泳げる人専用の風情のところ。
来ている人も、競泳水着の人ばかりで、
だぼだぼ水着男子や、ビキニ女子は、まずいないし、あまりこんでもいない。
基本は、中高年おじさんたちのもの、って感じ。
それを考えると、このまま存続してくれと
強くは言えない気持ちになるんだけど・・・

それにしても「そもそも若い人が夏休みにプールで泳がない」というのがどうなんだろう。
今の子供たちって、半数くらいは習い事でスイミングに通った経験があるらしいし、
泳ごうと思えば泳げるわけですよね。
でも、これってじつは逆で、スイミングに通って泳ぎがきらいになったから
わざわざ自分で行こうとしないだけなんじゃない?
だったら、スイミングなんか通わない方がよかった、ということなんですが。

ピアノやエレクトーンも、そういう人が多い気がする。
子供時代に習い事で通っていて、弾けばけっこう弾けるのに、
自分では楽器を所有しようとは全く考えない人。

そういうの、どうなんだろう、と本当に考えてしまう。
だったら無意味な習い事で貴重な幼少の時間を使わないで、
野山で遊んで、自然の叙情をたっぷり受けとった方が、はるかによくない?

ということもあるんだけど、自分がもっと声を大にして言いたいのは、
女子が日光を避ける悪癖が、日本に蔓延していること。
たぶんそれがあるから、屋外プールを廃止して屋内に、なんて話になるんだと思う。

「日に当たるとしみになる」とか言うけど
それはたぶん、日に当たった化粧品がシミを作っているだけで
普通は日焼けしたって、肌が小麦色になるだけ。
ファンデーションの原料は、アスファルトと同じタールらしいけど、
そんなの付けて日に当たったら、おかしくなるのは道理と思う。
逆に、日に当たらないことで、最近は新生児のクル病がふえているとか。
ビタミンD不足の子供。
そこまでは極端としても、ちゃんと日に当たって
ビタミンD供給、カルシュウム定着してないと、
不眠、いらいら、高血圧、アレルギーなどの悪化原因になるし、
歳をとったら大腿骨頸部骨折で、すぐに車椅子になっちゃうよ。
そのうちきっと70代女性の大腿骨頸部骨折が社会問題になる・・・

じつは、最近問題になっている女性の乳癌増加についても、
いずれこうなると、自分は昔すら指摘していたこと。
原因は粗悪な乳製品。
自分は肌が敏感で、粗悪なものを口にするとアトピーが警告になるからわかるし、
学校で口にしたヨーグルトでアレルギー発作を起こして
命の危機に陥った子供も知ってる。
そしてネットで知った、獣医の現場告発。
大手企業やバイヤーが極限まで価格を下げるから、命の大切さなんて言ってられないし、
乳を出すための機械とならざるを得ない乳牛。
出なくなれば即殺すし、極限まで出せるよう薬品もバンバン使う。
まだ「牛乳」として飲むためのものや、高級アイスに使われるものはいいけど、
加工用として調達される激安乳は、内実を知ればとても口にできないものとか。
そんなものを、健康にいいと宣伝して売られる乳酸菌飲料やヨーグルト。
たしかに発酵や味付けしてしまえば原料が粗悪でもほとんどの人にはわからない。
ガンになった杉浦日向子も松岡正剛もカルピス好きだったそうだし、
そもそも500mlが100円台で売られている大手ヨーグルトがまともなわけないって
少し考えればわかりそうなもの。
粗悪な乳製品は、"乳"関係のガンを多発させるかもしれない、
だから「若い人の乳癌がふえるかもしれない」と、
自分はスーパーやコンビニにならぶ乳製品をみるたびに思ってた。
いま、その通りに、なりはじめてしまった・・・

習い事も、日焼け止めも、乳製品も、
広告ビジネスにころっとだまされるのは、おもに女性ですよね。
せめてこの文章を読んだ女性の方は、まともに考えてほしいです。



二連台風 投稿者:Naoki 投稿日:2018/08/22(Wed) 12:34 No.6783  
今日本に向かってきている二つの台風ですが、
同じ方向からの二連続ってめずらしい気がする。
二つ絡むことはよくあるけど、完全後追いというのは。
今はいちおう日本海に張り出した高気圧から熱気が供給されて元気みたいだけど、
気象庁サイトによると太平洋の海水表面温自体はあまり高くなくて、およそ27〜28度。
湿った空気の供給はあまりなく、二つとも雨は少なめで、あっさり通り過ぎそう。
そのあと台風が持ちこんだ熱気で、何日か暑い日が続くみたいだけど、
じつはすでに東北・北海道沖の海は例年よりも低め。
風向きが北東にかわると、いっきにひんやりしてきそう。
暑い夏も、たぶんあと一週間と思われます。
満喫していきましょう!!



夏らしい一日 投稿者:Naoki 投稿日:2018/08/17(Fri) 23:39 No.6782  
やばい、なんかめっちゃ、気持ちいい。
今朝は夜勤明けだったけど、帰りの電車で少し眠れたので
思いきって昼前に市民プール。
水はひんやりしてて気持ちよくて、
雲はほとんどないド快晴で日焼けたっぷり。
帰ってビール飲んで昼寝してから、がっつりギター練習して
夜は銭湯に。
泳いだし自転車も15キロほど走ったし
指関節が腱鞘炎直前くらいまでギター弾いたし、
お湯で癒される。
そして今、再び飲むビールの美味しさといったら。

運動と音楽だけでなく
今は小説も週70枚ペースで書いている。
ソロの暮らしは、まあときには、さびしいときもありますけど
自分のペースでやりたいことできるという意味ではやはり最高。
いいもの、出来るといいな・・・

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